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2020/10/09

【CHAMBELLAND(シャンベラン)】仕方なくグルテンフリーから、喜んでグルテンフリーに変えてくれた11区のパン屋さん

Paris11区 人気のグルテンフリーのPAIN屋 CHAMBELLAND(シャンベラン)

弊社扱いのソープブランドLe baigneurは、数少ないParisにアトリエを持つブランド。

そのLa baigneurの社長に すぐそこのパン屋行った?

と言われ続けていた気になるPAIN屋 CHAMBELLAND(シャンベラン)

星付きのレストランも夢中になっているグルテンフリーのパン屋さんです。

ジョエルロブションやアランデュカスもここのパンを仕入れるようにまでなっているとの事。

 

南仏の工房で作るオリジナルの粉のみを使っているブランジェリー。

グルテンフリーのパンを扱うところは増えているパリ。

最近では、普通のスーパーでも、グルテンフリーのパンを売っていますが、

けれども、まだま だぱさぱさしていたり。

例えば、アレルギーがある方が、仕方なく食べています感が多かった😢😢😢

この ” 仕方なくグルテンフリー ” という意識を変えたのが、このCHAMBELLAND(シャンベラン)

ここのパンや、お菓子は、小麦粉以外の素材でおいしいパンを作りたいという情熱が、感じられます。

グルテンフリーとは、小麦粉を使わないという事。

という事で、ここでは、米粉 玄米粉 そば粉 などを使用しています。

そして、実際にその粉も購入可能です。

 

別にグルテンフリーという概念は関係なく、ただ、おいしいから、グルテンフリーのパンを食べているだけ。

そんな新しい風をパリジャン&パリジェンヌに与えてくれています。

不要な添加物を意図的に全て取り除き、素材にこだわり、シンプルな素材の味わいを引き出す。

しかも、イートインもできます。

私が思う、フランスもパン屋の鉄則。

日常会話が飛び交い、自分で粉をこねて、出来立てが食べれて、そしてなにより。地元の人に愛されるパン屋。

それをみんな兼ね備えた新しいコンセプトのPAIN屋さん。

成功するわけです。オススメ! 

 

 

子供たちのおやつに買ってみたこのBAR ちょこっとカットしてコーヒーと一緒に頂いたらおいしかった!

1本お値段2.5Euros  3euros とお得感ありでした!

✨✨✨

 

CHAMBELLAND(シャンベラン)

日本語 ☞  https://www.chambelland.com/ja/

住所:14 rue ternaux – 75011

contact@chambelland.com

+33 1 43 55 07 30

 


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